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  • 2017.07.22 Saturday
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COBRA142GTL 再調整&メンテナンス

久しぶりに固定機・COBRA142GTLのネタです。CB改造機でのオンエアを再開してからのメイン機ですが、早いもので改造から5年、やはりあっちこっちガタが出てきてます。



デカくて場所を取る機械ですけど、一方でメンテナンス性は優れてます。フタを開ければ大体のところには手が届きますし作業もし易い。さて、今回のメンテのメインはこれです。



MODメーターの固着&ランプ切れです。ランプは2つあって、先日までは片側だけは生きていたので少しは明るかったのですが、ついに両方が切れてしまいました。1970年代製造のリグですから、ここまでよくぞ持ったといえばそうかもしれません。もうひとつ、右側のMODメーター(変調計)がヘンなところで固着しているのが確認いただけますかね?まずはここから手を付けます。



メーターは透明のカバーの部分が外せますので、こんな感じで取り出して、根元の部分をマイナスドライバーで廻してみると、大抵の場合は固着が収まります。断線などで完全に故障してしまった場合はメーター交換となりますが、このタイプのメーターは透明な部分が特殊なので同等品がありません。その場合はプラスチックの部分から金属部分を引っこ抜いて似たようなメーターからスワップします。今回は根元をこねて復活いたしました。お次はランプ交換です。



ゴムの部分がヘタってきてますが、電球を引っこ抜いて交換できました。モービル機なんかだとテープで留めてたりするだけのものもありますが、さすが固定機、しっかり固定してあります。



こちらは球切れしてた電球です。今時はLED化したほうが球切れのリスクがなくなりますので一般的なんでしょうが、ほのかな電球の色が似合うような気がしましたので、これは電球のままとしました。



電球が点灯して雰囲気が出ましたかね?実は左のメーターは駆動部をスワップしてますので針の長さが違うんですよね。MODメーターが固着してしまったのも実は2度目だったりします。



続いて受信系統のコイルを再調整しました。これまでは28.45MHzぐらいをピークに調整していたと思いますが、今回は28.7MHzぐらいで調整してみました。自作・改造機推奨周波数の28.855MHzとSSBバンドの中間ぐらいの感覚です。最後にガリが出まくっていた電源スイッチ兼音声ボリュームに接点復活剤をひと吹きしておきました。復活剤は一時的なもので根本的には交換がベストですが、スイッチつきのボリュームで丁度いいものがなかなかありません。

以前はこういう改造をやっていると「譲ってほしい」とよく言われたもんですが、AM専用機ならまだしも、SSBつきのリグは調整する箇所が多くてクリチカルだったりするので、それなりにでもスキルをお持ちでない方へはお断りしてました。(今は譲るほど持ってませんのであしからず)古いものでしかも素人の整備ですから故障は付き物、むしろそれを楽しめるぐらいじゃないと、この種の無線機では遊べないかもですね。

SUPERSTAR360FM 調整

また少しご無沙汰です、JN4SPTです。
今回は過去に改造した機械の再調整です。


SUPERSTAR360FMです。
COBRAシリーズではCOBRA148GTX DXという名前で売られていたようです。
このシリーズはFMなしやらパチモンやら
名前の違うものやらいろいろあると前回の記事ではコメントで盛り上がったような?

久しぶりに引っ張り出してみると、出力・受信などは問題ないものの、
MIDポジションのクラリファイヤの範囲が狭くて目標の周波数に届きません。
というのも、実は、例の「新バンド」で出てみようという方がいらっしゃるようで、
私もこの周波数でお相手できないものかとリグを引っ張りだしてました。

目標は28.855なのですが、クラリファイヤの動く範囲が狭くて855にとどかない…
フルカバーできなくても、とりあえず855には出られるようにするのが今回の目標です。

このリグ、コイル調整で周波数は動かせるのですが、
オールモードなのでUSB/LSBとAM3つを調整しないといけないので面倒なんですよね。
ということで、今回は水晶の発振周波数そのものを動かして誤魔化しました(汗)



中央のトリマコンデンサを水晶と直列に繋ぎました。
これで2KHzほど周波数が上がった上で、
なんとクラリファイヤで動く範囲も広がりました。



周波数も合わせました。
この周波数帯は改造機から出られる方に推奨する周波数として
4-5年前でしたっけ?提案されたんですが、
結局当時は定着することはありませんでした。

ここにきて出たいって方がいらっしゃるようなので、
私もワッチしてみたいと思います。

SILK JAPAN80供。横坑唯硲FM

今回はCB機っぽい29MHzFM機です。



SILKというブランドのJAPAN80兇箸いΕ螢阿任后
一見、違法CB機っぽいですが、それもその筈、オリジナルはPACE8035というFCC規格のAM機で、
FM化したうえで国内向けにアマ機として売り出したものっぽいです。
CQ誌の後ろのほうの広告にも出ていたらしく、OMさんには知られた存在のようです。



中身はFCC機の臭いがプンプンしてますが、上に載ってるIC群だけは後付けっぽいですね。
もともとは3クリスタル式のCB機なのでしょうか?400KHzずれた水晶が2つ付いてますので
29.0-29.3とリピータや海外局の出没する上の周波数用の2つの周波数用のようです。



ちゃんとリピータ用の周波数シフトに対応してメイン周波数に飛ぶスイッチも付いてます。
一番右はCBでいうところの一階二階の切替スイッチです。
この3つのスイッチが激しく接触不良でしたが、触っているうちにまともになりました(笑)
ところで写真にあるscan機能は付いてません。



私の手に入れた個体は受信はしていますが送信が接触不良のような症状でした。
PTTを押しても送信に切り替わらない、送信しないことがありましたので、
このリレーの接点を磨いたところ、無事送信するようになりました。



パワコンが付いてますのでそれ用のTrと、その下に2sc1969が見えます。
送信はギリギリ10Wといったところでしょうか。

ちょっとだけ聞いてみましたが、ホニャラがいい感じで入ってました。
感度はまぁまぁなのかな??
しばらく受信体制で様子見ております。


 

接着済コアのまわし方

 たまーにあるんですが、コイルのコアが接着剤で固定されているものがあります。

ろうで固められたものなら、はんだごての先で少し暖めてやれば回るようになりますが、接着剤のものでは、その方法では回らないんですよね。そんなときは、これ!



ラッカーうすめ液です。これをコアの入っているコイルの穴に綿棒などで流し込んでください。もし周囲にこぼしてしまったら、拭き取りましょう。




こんな状態で5〜6分置いておけばOKです。 これでコアは回るようになると思います。
動くようになっても、そのまま乾いてしまうとまた回らなくなるかもしれないのでコアを一旦抜き取っておいたほうがよいかもです。

これは私なりに編出した方法なんで、正しいかどうかはわかんないですが、私が知っている唯一の方法です。ということで試される方は自己責任で!

IC820 液晶交換



 V/U固定機のIC-820です。ご存知の方も多いと思いますが、このリグ、ネガタイプの液晶の不具合が多いんですよね。この時代のIC-732・736あたりも同様の不具合が出るようです。IC-820の場合はまだポジタイプの液晶が手に入るので、悪くなる前にと部品を頼んだんですけど、なんとその日に不具合が出てしまいました!

 

 部品はアイコムのサポートセンターにメールで注文。各地の営業所でも買えるようですが、忙しくて行けそうも無いので、今回は代引きで送ってもらいました。



 交換に際しては、こちらhttp://blogs.yahoo.co.jp/osamu_1961/23268994.htmlを参考にさせていただきました。そんなに難しい作業ではないんですけど、フロントユニットと本体とを繋いでいるペラッペラなハーネスがたくさん繋がってまして、これの扱いを間違えると接触不良で動作不良になりますんで注意してください。ハーネスはコネクタのプラスチックの両側を爪で手前に引っ張ると緩んで抜けます。ボリューム-フロントユニットのハーネスは押し込んであるだけだったかな??青い付箋みたいなものが付いてるんですが、無理に引っ張るとこれが簡単に取れてしまいます。繋ぐときにこれがないと、コネクタにしっかり固定できないので無くさないように。ほかのケーブル類は間違えてしまうような同じコネクタはなかったと思いますが、2本ほど最初からどこにも繋がってないケーブルがありました。作業前に写真に収めるなどして確認しておいたほうがよいかもです。上のリンク先の説明では、特定の抵抗を変えるようにとのことですが、手持ちにチップ抵抗がありませんので、今回はやってません。たぶん液晶の濃度かバックライトの輝度を変えるんだと思いますが、問題は特にありません。



 ずいぶん見易くなりました。このリグを置いている場所は見上げる位置なんですが、以前は全く見えなかった表示がはっきり見えるようになりました。別のリグのようです。確かポジは本来は輸出仕様の液晶だったと思います。何で日本ではネガ液晶を採用したんですかね?こっちのほうが断然視認性がいいのに… ともあれこれでひと安心です。


IC-740導入

 固定でローバンドを聞くために、中級以上の固定機を探してました。少々古くてもいいので。そんな中、これまで何度か無線機を譲っていただいた1エリアのOMさんからIC-740を譲っていただきました。

 到着後、早速動作確認を行ったのですが、どうも送信していないようです。SSBモードにもかかわらずキャリアが出たり、ローバンドは全く電波が出なかったり。正常動作品とのことでしたが、古いリグなので配送途中で不具合が発生したのでしょう。とりあえず中身を見てみることにしました。



 PLL付近です。取扱説明書が付いていたのですが、この頃の取説は構成や調整ポイントまで、ことこまかく書かれています。当時のアマは今より技術力があったということでしょうか?トリプルスーパーなんて触ったことなどありませんでしたが、取説の解説でPLLやVCO周りをカウンタで追いかけることができました。受信は問題ありませんでしたので、このあたりは正常に動いているようです。



 続いてモード切替SWを疑いました。前所有者のOMさんに伺ったところ、以前、コンプレッサスイッチに不具合があったとのこと。モード切替SWは同じ基板に載っています。モードのSWはプラスチックで囲まれたタイプで、どこまで効果があるかわからないですが接点復活スプレーを吹いてガチャガチャやってみました。すると…いきなりパワーが出始めました!何だったんでしょうか?実は手前に見えるコネクタが少しナナメに刺さってましたので、それが問題だったんでしょうか?ともあれ、動くようになってホッとした次第です。

 動作確認中に気づいたんですが、どうもWARCバンド対応がされていないようです。ということで、引き続き改造に入ります。



 本体の横に入っているフィルター群の後ろあたりにある、D31のすぐ横の白いジャンパーのカットのみです。さらに、このリグはアンプつきマイクに対応しているので、アンプなしの手持ちのマイクに対応させるための改造を行います。この改造ポイントは取説にも載ってます。



 IC3そばのR77をカットして終了。最後に、手持ちのオートチューナー、AT150が使えるように、専用ケーブルを製作しました。AT側はDIN規格、本体側はモレックスの1625−24Pという型番でした。AT150のほうが後の世代のチューナーですが信号が一緒なのでそのまま使えるんすよね。




 発売から25年以上が経つ古い機械ですが、当時の上位機種よりも聞きやすさでは上回っていたという話もあり、特にフロアノイズの少なさと聞きやすさは定評があったようです。私としては、これ以降のIC-741 750などがプログラムをRAMに書き込んでいるタイプ(電池がなくなるとプログラムが消滅)だったので、その機種を避けての選択だったのですが、意外にもいいリグを手に入れてよかったです。ただ、オプションのFMボードなし、ゼネカバなし、AMも付いていない根っからのアマ機で、現行機種からすれば見劣りするのは致し方ないところです。このリグはCW-FILTERつきで新品のフィルター1個ぐらいの値段でしたから(笑)私的には文句なしにいい買い物でした。もうアイコムのサービスから見捨てられた?リグですが、メンテを加えながら大事に使いたいと思います。

COBRA142GTLのメンテナンス

  固定ではメインに使っているCOBRA142GTLです。シングルスーパーですが、感度が安定していてAM変調もまあまあ、SSBが付いてAC電源も対応するので、固定で使うのに都合のいいリグです。固定機なんだから当たり前か。



 最近、右側のMODメーターが動きが鈍い時が時々あって、気になっておりました。実用上そんなに重要ではないメーターですんで放置してましたが、時間があったのであけてみました。このリグの蓋を開けるのは1年振りぐらいですかね。右側のメーターも以前不具合があって交換しています。メーター針が少し短いのがわかりますか?



 左側に見える金具が照明のホルダとラジケーターの固定金具を兼ねています。これを外しもうひとつ押さえ金具があるので外すとメーターが外れます。



 実はジャンクで見つけた左側のボルトメーターの針+コイルだけをスワップしてやろうかと思ったのですが、針の色が違ってましたもんで止めにしました。幸いメーター根元のねじを緩めてたら動くようになったのでそのままとしました。もうひとつ買ってきて左右オレンジの針にするのもアリかなぁ?

 製造から30年以上が経ち、ランプが切れたり接触不良が起こったりは日常茶飯事なので、こういうリグで遊ぶには必然的にメンテナンスは付いてまわります。幸い構造が簡単なので修理もそんなに難しくないのですが、メーターみたいな固有の部品は入手が絶望的なので、ジャンクからの流用や代用も必要です。まぁそれも楽しみのひとつですが。
 せいぜいVKあたりまでですが海外DXにも活躍しているので、この秋もこのリグで交信できることを楽しみにしています。


IC721のノイズブランカ改造

 今日はIC721でいろいろ受信してみました。28MHzAMはさすがに開けてないだろうなぁ〜とバンドワッチしてみて気づいたんですが…

IC721はAM-FMではノイズブランカが効かない!

…すっかり忘れてましたそんなこと。あまり知られてないような気がするんですが、IC721兄弟ではAM-FM時はNBが効きません。もともとノイズに弱いAMでは、エンジンかかってるときは、ノイズが酷くて使えません。もうかなり前なんですけど、モービルに仮設したことがあって、そのときに壊れてるのかと思って調べてみたら、どうもそういうことのようでした。ということで、今日はAM-FM時もNBを動作させる改造をしました。



やっぱりいつも見ているCB機とは、集積度がまるで違います。それでも既に20年ほど前の機械になりますが…

具体的な改造はこのあたりを参考にされてください。国内でも確かこの改造方法を紹介しているサイトがあったと思いますので、探してみてください。

SUPERSTAR 360FMの調整と再改造の検討

  SUPERSTAR360FMを引っ張り出して調整してました。私の持っている改造リグでは唯一の完全オールモード機で、CWまで付いています。調べたところによると、後のGALAXY DXシリーズの設計のベースになったとかならなかったとか。せっかくなので実用的に使える改造を検討してみることにしました。



★周波数カウンターの取り付け

 DX959を買ってから、その使い勝手のよさから、カウンタのないリグが使い辛いと感じるようになってしまいました。ナサタイプのクリスタル機とかユニデンのAM機などでは8CHが305、12CHが355と体感的に覚えてしまってますので問題ないのですが、それ以外のリグでは悩んでしまうこともしばしば。周波数表を作ればいいんでしょうけどね、それでもやっぱりカウンタのあるリグにはかないません。特にCHやステップという概念のないSSBではカウンタは欲しいです。VXOで周波数を動かしますし。GALAXYのカウンタ、FC390あたりの購入を何度か検討しましたが、送料込みで7〜8Kとなると、リグ本体よりも高くなってなんだかなぁ?となり、結局買わず終いです。以前AM専用機に付けたカウンタキットの上位キットだと半値で買えますが、ケース加工とか面倒な作業が…

★スタンバイピーの撤去orON-OFF切り替えSWの追加

 このリグには常時スタンバイピーが入るようになっています。ピーというかピューという感じで、独特の音は気に入っていますが、さすがにAM帯以外で使うのは恥ずかしいです。ピー音を長くしたりトーンを変えたりする改造の記事はどこかにありそうなので、それを参考に改造できればいいのですが。

★±10KHzスイッチの追加

 このリグはMB8719なので、PLL02Aなどのように分周比を変更して10KHz単位で周波数を変移できます。DX959やSS8450などでやった改造と同じように、スイッチ追加などで歯抜けを補完する改造です。スイッチはリアに増設できそうなので、この改造は真っ先にできそうです。

★各バンドの周波数の調整



 写真の縦に3つずつ並んだコイルで、いちばん下にある各水晶の周波数を調整します。いちばん上がLSB、中央がUSB,下がAM-FM-CW。同じ水晶をSSB時にずらして発振させる格好です。このコイルの調整具合でクラリファイヤの可変範囲が変わるんですが、可変範囲を広く取ると周波数は不安定になってしまい、周波数を安定させようとすると可変幅が狭くなってしまいます。FM帯のHIバンドは、クラリファイヤで可変するシチュエーションがありませんから、狭くて安定する方向で調整できます。あとは10KHzステップ間を埋める→上下あわせて10KHz以上の可変幅が必要、ということですね。結構調整が面倒かもしれません。水晶自体を変更してLOをAMのみ、MIDを365〜SSB帯にするもの方法かもです。






ユニデン 2010 修理

まるでユニデンの固定機を彷彿とさせる型番ですが、クリスタルシンセタイプの23CH・AM/SSB機です。

見たことのない型番で、資料も見つかりませんでしたが、水晶の構成からオークションで時々見るジムトロニクス?だったかのGTX2325というリグであることがわかってきました。BORMANのCB770というリグも同じ基板のようです。水晶構成は私の持っているピアースシンプソンのベンガルSSBとよく似ていますが、FCC1〜4CHの親石が11.705MHZになるので少し違います。親石に15.3MHZを+すると送信周波数になりますので、サトー電気で売っている13MHZの水晶を少し上げてやれば305にできそうです。

「ファイナルがダメ?」というコメント付きで落札しました。送信してみましたら微弱ながら送信は確認できました。ファイナルを交換する方向で考えてましたが、お譲りいただいた方から「時々送信していました」とのメールをいただき、接触不良を疑ってみました。

ドライバーのプラスチックの握り手の部分で基板を叩いてみましたら、時々送信しています。やはり接触不良ですね。ファイナルードライバはSSBつきなので、2SC1306-1307のTo220型のコンビでしたが、CANタイプの時代の名残なのか?基板面に丸い穴が開いていて、そこから三本の足が伸びて取り付けられていました。ここが半田割れを起こしてました。再半田で出力OK、受信も問題なく動作しています。

それにしても型番にユニデンの文字がなければユニデン製とはわかりませんね。ユニデン特有のPC●●●という基板番号はありませんし、水晶やトランスにもブランド文字はありません。音声ファイナルはトランジスタPP、そもそも23CHですので、まだ製造拠点が日本にあった三十数年前のものかと思います。

引き続いてクラリユニデンファイヤをオープン(送受信可変)しているところです。

今のところ回路図が見つかっておらず、資料らしい資料が見当たらないので、情報をお持ちの方がいらっしゃいましたらお寄せいただけますと幸いです。

写真と続きの改造はまたご紹介します。

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